水野です。
2月に税理士登録もしておりまして、4月16日に、関東信越税理士会川越支部の例会に初めて参加しました。
川越税務署・川越県税事務所との合同例会も
・・・(続きはこちら) 水野です。
2月に税理士登録もしておりまして、4月16日に、関東信越税理士会川越支部の例会に初めて参加しました。
川越税務署・川越県税事務所との合同例会も行われ、引き続いて研修会、例会と行われましたので、約4時間にわたる会合でした。
研修会は2つ、綱紀観察研修という税理士として守るべき業務上の注意事項などの説明の研修と、税理士会川越支部が導入したE-DESKというスケジュール管理や文書・ファイル管理などをする情報共有プラットフォームの設定や使い方の説明の研修でした。
支部例会では、新入会員として自己紹介をしました。
私のほかにも2名の新入会員の税理士がいましたが、そのうち1名は私の学生時代の同級生で、世間の狭さを痛感しました。
例会では、総務部や税務支援対策部などの部の部長の先生から、各部の報告が行われ、税理士会が幅広く色々な活動をしていることを知ることができました。
参加して感じたのは、弁護士会の例会に比べ、圧倒的に参加率が高いということです。
今回の税理士会川越支部の例会では、支部登録の税理士の約半数の170名ほどの方が参加されていたそうです。
これに比べ弁護士会川越支部では…。
税理士会がいかに自分たちの会に目を向けて普段の業務に当たっているのかということを、目の当たりにすることになりました。
弁護士会も頑張らないと!